清荒神(護浄院)京都市上京区

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清荒神(護浄院) 京都市上京区 の御朱印です。

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【名称】
 常施無畏寺(護浄院、清荒神) 天台宗 本尊:清三宝大荒神
 洛陽三十三観音第3番

【所在地】
 京都市上京区荒神口通寺町東入ル荒神町122

【概略】
 宝亀2年(771年)に光仁天皇の子の開成皇子が自ら荒神を模刻し、三宝荒神尊として堂宇を建て祀ったのが始まり。京
 都と諸国との出入り口「京の七口」の一つだった「荒神口」という交差点から西に入ったところにあることから、通称清荒神(きよしこうじん)と呼ばれている。

 市バス荒神口から徒歩で行きました。
 御朱印は納経所にていただきました。

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