清水寺 西国十六番 京都市東山区

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清水寺 西国十六番 京都市東山区 の御朱印です。

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清水寺阿弥陀堂 法然上人二十五霊場第十三番の御朱印です
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清水寺善光寺堂 洛陽三十三観音第十番の御朱印です。
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清水寺奥の院 洛陽三十三観音第十一番の御朱印です。
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清水寺本堂 洛陽三十三観音第十二番の御朱印です。
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清水寺朝倉堂 洛陽三十三観音第十三番の御朱印です。
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清水寺泰産堂 洛陽三十三観音第十四番の御朱印です。
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【名称】 音羽山 清水寺 北法相宗大本山  本尊;千手観世音菩薩
      西国三十三観音第十番 法然上人二十五霊場第十二番 洛陽三十三観音第十番から第十四番

【場所】 京都府京都市東山区清水1-294

【概略】
 開創は、1230余年前、すなわち奈良時代の末778年。大和・子島寺の延鎮上人が夢告をうけ音羽の滝を尋ねあてて行叡居士に逢い、霊木を授けられ観音像を彫造して、滝上の草庵に祀ったのに始まる。 そして間もなく、坂ノ上田村麻呂公が、滝の清水と上人の観音信仰に導かれて仏殿(本堂)を寄進建立し、御本尊十一面千手観音を安置して寺観をととのえた。 御本尊(秘仏)は、本堂に祀られ、”清水型観音”といわれる四十二臂の最上の両手を頭上にあげて化仏をいただく清水寺独特の観音像をしており、格別霊験あらたかで、『枕草子』や能(謠曲)「熊野」「田村」「盛久」などにも見え、昔からたいそう広く篤い崇信を集めてきた。 国宝の本堂・舞台と重要文化財の十五堂塔の大部分は江戸時代初の寛永8年~10年(1631~33)の再建で、その輪奐の美は四季音羽山の景色と調和して素晴らしく、観音浄土さながらの風情である。

建仁寺駐車場に車を停めてから徒歩で行きました。
本堂の奥に授与所があり御朱印はそこでいただきました。
洛陽の御朱印は特に表示がありませんが、リクエストすると書いていただけます。

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