今熊野観音寺 西国十五番 京都市東山区

スポンサードリンク


今熊野観音寺 西国十五番 京都市東山区 の御朱印です。

image

洛陽三十三観音第十九番の御朱印です。
image

ぼけ封じ・近畿十楽観音霊場第一番の御朱印です。
image

東山大師の御朱印です。
image

【名称】 
 新那智山 泉涌寺塔頭  別称:今熊野観音寺 真言宗泉涌寺派 
 本尊:十一面観音
 西国三十三所15番、 神仏霊場会122番(京都42番) 近畿十楽観音1番 、 洛陽三十三観音19番、京都七福神(えびす)

【場所】 京都市東山区泉涌寺山内町32

【概略】
 泉涌寺の塔頭のひとつ。大同年間(806年~810年)空海が庵を結んだのに始まるとされ、藤原緒嗣が伽藍を造営したと伝えられる。永暦年間(1331年~1334年)新熊野神社が建てられるとその本地仏を祀る寺とされた。

 泉涌寺から歩いて行きました。駐車場もあるので平日なら車で行けそうです。
 御朱印は本堂脇の納経所にていただきました。

 近畿十楽観音の専用納経帳を購入しました。
image

image

スポンサードリンク