秋葉山本宮秋葉神社下社 浜松市天竜区

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静岡県浜松市の秋葉山本宮秋葉神社下社の御朱印です。

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【鎮座地】 静岡県浜松市天竜区春野町領家328-1

【祭神】 火之迦具土大神

【概略】
 創建は和銅2年(西暦709年)。
赤石山脈の最南端天竜川の上流に位置する標高866mの秋葉山を御神体山として崇敬されてきた。初めて御社殿が建ったのは、今から凡そ1300年前和銅2年(西暦709年)と伝えられており、火の幸を恵み、悪火を鎮め、火を司り給ふ神様。明治以前は秋葉大権現と称されていたが、現在は秋葉山本宮秋葉神社となり、秋葉神社の総本宮として全国津々浦々から崇敬されている。

鳥居の前に駐車場があります。
御朱印は授与所にていただきました。
上社へは遠いですが、一旦国道を戻ったほうが良いです。山道は狭くて対向車が来たら厳しいのに、何故かトラックやバスも走っていて非常に危険です。

秋葉山本宮のオリジナル御朱印帳です。

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ドライブと温泉好きの歴史オタ。2012年に御朱印と出会ってから旅行の頻度がさらに上がってしまいました。運動不足で体力がほとんどないので車でできるだけ近くまで乗り付けるのをモットーにしています。 お問い合わせは mako_pee☆excite.co.jp(☆を@に変えてください)まで。