金乗院 東京都豊島区




金乗院 江戸三十三観音第十四番 東京都豊島区 の御朱印です。

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御府内八十八箇所第三十八番の御朱印です。
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【名称】
 神霊山金乗院慈眼寺  真言宗豊山派 本尊:聖観世音菩薩像
 江戸三十三観音第十四番、御府内八十八箇所第三十八番

【所在地】
 東京都豊島区高田2丁目12番39号

【概略】
 開基である僧・永順が本尊である聖観音菩薩を勧進して観音堂を作ったのが始まりであるとされている。
 当初は中野にある宝仙寺の末寺で蓮花山金乗院と称したが、後に護国寺の末寺になり神霊山金乗院となった。
 戦災で廃寺となった新長谷寺の本尊である目白不動尊が移されたことにより「目白不動尊」として信仰を集めている。

 地下鉄副都心線雑司が谷駅から徒歩
 目白不動尊の御朱印と一緒にいただけます。

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