善能寺 洛陽十八番 京都市東山区

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善能寺 洛陽十八番 京都市東山区 の御朱印です。

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【名称】 泉山善能寺 泉涌寺塔頭  真言宗泉涌寺派  本尊:阿弥陀如来 
      洛陽三十三観音第十八番(聖観音)

【場所】 京都府京都市東山区泉涌寺山内町34

【概略】
 一説によれば823年(弘仁14年)に空海が八条油小路の地に創建したのに始まるという。稲荷大明神を祀る寺として善能寺と称した。1551年(天文20年)に後奈良天皇の命で現在地に移され、泉涌寺の塔頭となる。
 現在の本堂は1971年(昭和46年)のばんだい号墜落事故の遺族の寄進により、すべての航空殉難者の慰霊と事故の絶無を祈願して建立されたもの。

 御朱印は泉涌寺の納経所で一緒にいただきました。泉涌寺に入るのに拝観料がかかります。

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