建勲神社・平野神社・わら天満宮(敷地神社)の御朱印 京都市北区

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このページでは京都市北区の建勲神社・平野神社・わら天満宮(敷地神社)の御朱印をご紹介しています。

建勲神社 京都市北区

建勲神社の御朱印

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【建勲神社概略】

戦国時代に天下統一を成した織田信長の偉勲を称え、明治2年に明治天皇が創建した。織田信長の業績にちなみ、国家安泰・難局突破・大願成就の神社として、広く崇敬されている。正式名は「たけいさおじんじゃ」であるが一般に「けんくんじんじゃ」と呼ばれることが多い。

車参道を突き当りまで行きそこから階段を昇るようですが、わからなかったので下で車を降ろしてもらい下から階段を昇りました。急いで行ったので疲れました。御朱印は授与所にていただきました。

参拝時にはオリジナル御朱印帳がなかったようですが、現在はあるようです。刀剣人気もあり京都刀剣御朱印めぐりやこれに関連する御朱印帳もあるようで再訪しなくてはと思っています。

【祭神】

織田信長公

【鎮座地】

京都市北区紫野北舟岡町49

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平野神社 京都市北区

平野神社の御朱印

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【平野神社概略】

桓武天皇 の平安京遷都にともない、延暦13年(794)に平城京田村後宮から現在の地に遷祀。古くから宮中と密接な関係を持ち、桓武天皇の生母・高野新笠の祖廟として平城宮で祀られていた。皇太子守護の性格を持つ神社で、平安時代には例祭「平野祭」には皇太子自らによって奉幣が行われた。

北野白梅町から徒歩で行きました。御朱印は授与所にていただきました。御朱印帳を売っていましたがオリジナルかどうかはわかりませんでした。(当時は不明ですが、現在はオリジナル御朱印帳があるようです。)

【祭神】

今木皇大神、久度大神、古開大神、比売大神

【鎮座地】

京都市北区平野宮本町1番地

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わら天満宮(敷地神社) 京都市北区

わら天満宮(敷地神社)の御朱印

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【わら天満宮概略】

安産のご利益で有名。妊産婦の参拝が多い。古くは北山の神として、大古山背国葛野郡衣笠村に降臨された天神地祇で、古くより土地の人々の信仰を集めてきた。その後、祭神を菅生石部神の御母木花開耶姫命と定めた。応永四年(1397年)足利三代将軍義満が金閣寺を建立の際に当地へ遷座した。

平野神社からバスで行きました。御朱印は授与所にていただきました。

【祭神】

木花開耶姫命

【鎮座地】

京都市北区衣笠天神森町10

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ABOUTこの記事をかいた人

ドライブと温泉好きの歴史オタ。2012年に御朱印と出会ってから旅行の頻度がさらに上がってしまいました。運動不足で体力がほとんどないので車でできるだけ近くまで乗り付けるのをモットーにしています。 お問い合わせは mako_pee☆excite.co.jp(☆を@に変えてください)まで。