嵯峨野の御朱印(大覚寺・天龍寺・二尊院ほか) 京都市右京区




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紅葉の嵐山・嵯峨野御朱印巡り

天龍寺と塔頭寺院、野宮神社、御髪神社、二尊院、化野念仏寺、證安院、清凉寺、宝筐院ほかの御朱印をご紹介しています。

大覚寺 京都市右京区

大覚寺の御朱印

近畿三十六不動第13番の御朱印

真言宗十八本山第5番の御朱印

オリジナル御朱印帳

【概略】

貞観18年(876)に嵯峨天皇の離宮を寺院に改めたもので、代々法親王が住持してきた門跡寺院。鎌倉時代には後嵯峨、亀山、後宇多上皇がここで院政をしき、嵯峨御所とも呼ばれた。嵯峨天皇の信任を得ていた空海が、離宮内に五大明王を安置する堂を建て、修法を行ったのが起源。

お寺の駐車場(有料)を利用しました。御朱印は拝観受付にていただきました。京都のお寺は駐車場料金+拝観料がかかりとてもお金がかかります。

オリジナル御朱印帳を購入しました。門跡様のご自筆御朱印つきとは言え3000円は少し高いかなと思います。

【名称】

旧嵯峨御所大覚寺門跡 真言宗大覚寺派大本山 本尊:五大明王

真言宗十八本山5番、近畿三十六不動尊13番

【所在地】

京都府京都市右京区嵯峨大沢町4

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ABOUTこの記事をかいた人

まことのすけ

ドライブと温泉が好きな歴史ヲタ。2012年に御朱印と出会ってから旅行の頻度がさらに上がってしまいました。運動不足で体力がほとんどないので車でできるだけ近くまで乗り付けるのをモットーにしています。