金刀比羅宮・烏森神社の御朱印 東京都港区




このページでは東京都港区の金刀比羅宮・烏森神社の御朱印をご紹介しています。

金刀比羅宮 東京都港区

 金刀比羅宮の御朱印

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オリジナル御朱印帳

【金刀比羅宮概略】

万治3年(1660年)に讃岐丸亀藩の藩主京極高和が江戸藩邸に金毘羅大権現を勧請。その後に藩邸の移転ともに現在地に鎮座した。現在では、敷地内には、金刀比羅宮との複合施設として高層オフィスビルの虎ノ門琴平タワーがある。

立地を生かした経営で神社も潤っているように見受けられます。官庁や一流企業のビルが立ち並ぶ一角に突然現れるといったかんじです。地下鉄の虎ノ門駅から歩いてすぐです。

御朱印は授与所にていただきました。オリジナル御朱印帳も購入しました。

【祭神】

大物主神、崇徳天皇

【鎮座地】

東京都港区虎ノ門一丁目2番地7号

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烏森神社 東京都港区

烏森神社の御朱印

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【烏森神社概略】

平将門の乱を収めた藤原秀郷が武蔵国の稲荷神社に戦勝を祈願。その後、戦勝に感謝して神鳥(烏)の群がる当地に創建したのが始まり。江戸時代の稲荷ブームのおりはその賑わいは江戸で一二を争うものであったと言われる。

地下鉄銀座線新橋駅から徒歩で行きました。御朱印は授与所にていただきました。

【祭神】

倉稲魂命、天鈿女命、瓊々杵尊

【鎮座地】

東京都港区新橋二丁目15番5号

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ABOUTこの記事をかいた人

ドライブと温泉好きの歴史オタ。2012年に御朱印と出会ってから旅行の頻度がさらに上がってしまいました。運動不足で体力がほとんどないので車でできるだけ近くまで乗り付けるのをモットーにしています。 お問い合わせは mako_pee☆excite.co.jp(☆を@に変えてください)まで。